広告:アフィリエイト広告を含みます。報酬の有無で順位は変わりません。(掲載方針)

格安SIM・料金比較メディア

スマホ代、
もっと自由に。

楽天モバイル・サブブランド・オンライン専用プランから格安SIMまで、全33プランを、初期費用まで入れた「実際に払う額」で比べます。

実際に払う額で比べると

  1. 1楽天モバイル1,078円
  2. 2HISモバイル1,288円
  3. 3日本通信SIM1,308円
  4. 4NUROモバイル1,388円
  5. 5IIJmio1,546円

3GB・月20分の通話料込み・初期費用込みの2年の月平均()

データの量
通話
いちばん安い会社を見る
乗り換え先を見る
  • 初期費用まで入れた実額
  • 各社公式で確認した額だけ
  • 広告で順位を変えない

目的から探す

いまの結論

3GBの格安SIMで月平均がいちばん安いのは楽天モバイル「最強プラン」の1,078円です。2位はHISモバイルの1,288円。2026年11月1日に公式で確認。20GBは月1,528円、データ無制限は楽天モバイルの月3,278円です。

上位10のサービス

3GB・通話オプションなし(月20分の通話料を含む)・24か月で計算(税込・初期費用込み・2026年11月1日に各社公式で確認した料金から計算)。同じ会社は1回、いちばん安いプランで並べています。
順位会社・プラン月平均公式
1楽天モバイル最強プラン1,078円いちばん安い
2HISモバイル自由自在3.0プラン1,288円1位より+210円公式サイト
3日本通信SIM合理的シンプル290プラン1,308円1位より+230円公式サイト
4位〜10位も見る
順位会社・プラン月平均公式
4NUROモバイルバリュープラス(音声)1,388円1位より+310円公式サイト
5IIJmioギガプラン(音声)1,546円1位より+468円公式サイト
6BB.exciteモバイルFit(段階制・音声)1,570円1位より+492円公式サイト
7イオンモバイルさいてきプラン(音声)1,656円1位より+578円公式サイト
8LinksMate音声通話+SMS+データ1,805円1位より+727円公式サイト
9DTI SIM音声プラン(10分かけ放題込み)1,806円1位より+728円公式サイト
10povo2.0povo2.0(トッピング)1,870円1位より+792円公式サイト

全33プランの比較表を見る

いまのサービスから乗り換える

乗り換え先ガイド

いくら下がるかは携帯料金の比較、いまの請求額から見るならのりかえ節約診断で確かめられます。

今月のキャンペーン

全部見る

サービスから探す

全22サービスの一覧

五十音の順に並べています。順位ではありません。

審査なしの会社(だれでもモバイル・誰でもスマホなど)は、審査なしの格安SIMの一覧にまとめています。

自分の使い方で料金を計算する

AIナビゲーター Simmy

自分の使い方で、もっと細かく

料金シミュレーション

データ・通話・家族の人数を入れると、各社の月平均が並びます。分からないことは Simmy に聞けます。

計算してみる

新しく更新した記事

もっと見る

SIM実額ナビの比べ方

計算方法
  • 実際に払う額初期費用と、期限のある割引の終わりまで入れた2年の月平均で比べます。
  • 公式で確認した額だけ各社の公式の料金だけを使い、確認した日をページに出します。
  • 広告で順位を変えない報酬のある会社も無い会社も、同じ計算で並べます。
  • AIナビが案内計算は決まった手順で行い、AI ナビゲーターの Simmy は説明と案内だけをします。

よくある質問

格安SIMはどこが一番いいですか?

「一番いい」は使う容量・回線・通話の希望で変わります。月3GBの標準的な使い方では楽天モバイル「最強プラン」が月平均1,078円で最安ですが、通話が多い人や特定の回線を使いたい人は答えが変わります。

容量・回線・通話の3つを選んで比べる方法を「選び方は3つだけ」にまとめています。

格安SIMで一番安いのはどこですか?

月3GB・通話オプションなし(月20分の通話料を含む)・2年の条件では楽天モバイルの1,078円が最安です(2026年11月1日時点・税込・初期費用込み)。2位はHISモバイルの1,288円で、差は月210円です。

使う容量が変わると最安の会社も変わるので、「容量ごとのいちばん安いプラン」で確認してください。

格安SIMはやめたほうがいいですか?

多くの人は大手キャリアより安くなりますが、混雑時間帯の速度やキャリアメールが使えない点が気になる人には向きません。混雑時速度の目安が高いプランは、収録33プランのうち11プランです。

総務省の調査では、格安SIMに乗り換えた人の満足度は大手キャリアへ乗り換えた人より高い傾向がみられます(出典: 総務省「携帯電話ポータルサイト」5.格安スマホ/格安SIMってなに?)。

向く人・向かない人の詳しい検証は「格安SIMはやめとけ?」のページにまとめています。

SIMだけ契約するならどこがいいですか?

当サイトの料金はすべて端末を別に用意する前提のSIM単体(音声SIM)で計算しています。その条件でいちばん安いのは月3GBなら楽天モバイルの1,078円で、容量ごとの最安は「容量ごとのいちばん安いプラン」のとおりです。

端末もセットで探す場合は各社公式のセット価格をご確認ください。

格安SIMで繋がりやすいのはどこですか?

電波のつながりやすさ(通信エリア)自体は、格安SIM(MVNO)も大手キャリアと同じです(出典: 総務省「携帯電話ポータルサイト」5.格安スマホ/格安SIMってなに?)。

混雑する時間帯だけ速度が落ちやすく、混雑時速度の目安が高いプランは収録33プランのうち11プランです。サブブランドとキャリアオンライン専用プランは大手と同じ回線を使うため、格安SIM(MVNO)より速度が落ちにくい傾向があります。

回線別の実額は「回線ごとのいちばん安いプラン」で確認できます。

ギガ無制限の格安SIMはどこが一番安いですか?

データ無制限の条件でいちばん安いのは楽天モバイル「最強プラン」の3,278円です(2026年11月1日時点)。大手キャリアの無制限プランと比べても月4,510円安くなります。

3,278円データ無制限の1位4,510円大手の無制限プランより月安い
1位は楽天モバイルです。大手との差は、いま新規に申し込める大手3社の無制限プランでいちばん安いauの月7,788円(割引前)との差です。通話オプションなし(月20分の通話料を含む)・2年・初期費用込み・税込(2026年11月1日に各社公式で確認した料金から計算)。

格安SIMとは何ですか?

大手キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク・楽天)から回線を借りて通信サービスを提供する事業者で、総務省はMVNO(仮想移動体通信事業者)と呼んでいます(出典: 総務省「携帯電話ポータルサイト」5.格安スマホ/格安SIMってなに?)。

自社で回線を整備する分のコストがかからないため、月額料金を安くできると一般に説明されています。

格安SIMと格安スマホの違いは何ですか?

格安SIMはSIMカード(回線契約)だけを指し、端末は自分で用意します。格安スマホは、その回線契約と端末をセットで販売している場合の呼び方で、指している事業者は同じです。

当サイトの料金はすべてSIM単体(音声SIM)の実質月額です。

乗り換えても電話番号はそのまま使えますか?

MNP(携帯電話番号ポータビリティ)を使えば、番号を変えずに乗り換えられます。MNPワンストップに対応した会社同士なら、乗り換え先で申し込むだけで手続きが完結し、乗り換え元でのMNP予約番号の取得は不要です。

詳しい手順は乗り換えガイドにまとめています。

格安SIMに変えるとキャリアメールは使えなくなりますか?

多くの格安SIMでは@docomo.ne.jpなどのキャリアメールはそのまま使えません。乗り換え前にGmailなどのフリーメールへ登録を移すか、大手キャリア各社の「メール持ち運び」オプション(月330円前後)を使う方法があります。

持ち運びは、解約後31日以内に申し込む必要があり、過ぎると申し込めません。

料金は各社の公式ページに載っている税込の額です(2026年11月1日に確認)。 月平均の出し方と運営者は運営者情報・計算方法、 広告の扱いはサイトポリシー、 料金を直した記録は更新履歴にあります。 自分の使い方で試算するなら使い方から料金を調べる、 いまの請求額から見るならのりかえ節約診断があります。 容量・条件ごとの順位は全33プランの比較表・容量から選ぶ・かけ放題の比較にあります。 デメリットを先に確かめた記事は格安SIMはやめとけ?、 よくある誤解や古い情報はよくある誤解・古い情報、 仕組みからの解説は格安SIMとはにまとめています。

サービスから選ぶ

ロゴを押すと、そのサービスの公式サイトが開きます。

各社の料金と解説は、サービスの一覧へ →

審査なしの会社

「審査なし」または「未払い歴があっても契約できる」と公式に書く会社です(五十音順)。契約できるかどうかは各社の確認によります。

料金と契約の条件は、審査なしの格安SIMの一覧へ →

各社の料金と条件: サンシスコン・即モバ・誰でもスマホ・だれでもモバイル

ロゴ: 各社公式サイト

ほかの記事を探す